ガラスコーティング/車/磨き/洗車/自動車/ボディ/メンテナンス/ポリマー/コート/黄砂/加工/徳島/  ボディ磨きガラスコーティングは『グラッパ』
 
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有限会社グラッパ

徳島県徳島市昭和町4丁目21-3    

TEL 088−612−7777   「P」駐車場あり 代車あり

営業時間 9:00〜19:00  日曜・祝日 休み

http://grappa.bz
           
           
           
いつも☆きれい☆にしていたい。

これは 『人』 でも 『車』 でもおなじですね。


でも、お出かけ前の化粧にも言えることですが

手間はあまりかけたくないものです。

デートのときに、服装やアクセサリーを決めた後は

車の汚れが気になります。
 
 
 

 

 



目の下の「クマ」はとらないとね。

 

 



目力(めぢから)アップ。

 

 

 



綺麗にしないとね。

 

 



口元はシャープに。

 

 



 

マークもクッキリとね。

 

 

アイラインがクッキリ。

 

 


 



足元も大丈夫ですか?

足元チェック、忘れずに

 

ボディーと一緒に

ホイルコーティングもしたいですね。

 

 

 

輝いています。


 

うっとりしますね。


 

 

   見てないようで、見てますよ   おしゃれはインナーまで、、
 
 暑い夏や、寒い冬の日に洗車、WAX掛けはつらいものです。

手間も暇もかけずに、車に化粧、いつもピカピカ。

しかもいつまでも長持ちとくれば もう これしかありません。


『グラッパ』 はあなたの愛車に 『ガラス(シリカ)』 の化粧をします。

ガラスだから、つるつるピカピカ

おまけに耐久性だって優れています。

施工は 『完全室内施工』

車の為に 『室温管理』 『湿度管理』 しています。

 
   
  精密機器洗浄につかわれる 『純水』 使用
   
 
日ごろのお手入れは、いたって簡単。

軽く水洗いすれば、OK!

フロントガラスと おなじ感覚で 気軽に洗車。


気になるお値段も、性能を考えると 決して高くはありません。

あなたの愛車も 『グラッパ』 の 『ガラスコーティング』 で

車に化粧をしてみませんか?     ←お申込み、お問合せはこちらから

 
           
           
           
           
 

家庭ではいろんなものの 『○○加工』 というのは

常識的に使われていますね。

   < テフロン加工 >

   < フッ素加工 >

   < シルバーストーン加工 >

   < プラチナストーン加工 >

   < パール加工 > など

   ( 『テフロン』 『シルバーストーン』 『プラチナストーン』 はUSデュポン社の登録商標 )

いずれも、それぞれの目的のために、表面に素材とは別の 材質の皮膜で

覆ってしまう 加工技術を指します。

ほとんどの場合その目的は

汚れにくくする ことにあります。

そして、汚れにくくする ために覆ってしまう皮膜は

元の素材よりも硬く

表面が滑らか(平滑)なため

輝きも伴います。

   


『メッキ』 も広い意味ではこれらの技術の仲間です。

台所用品では、もはや無くてはならないものになっています。

これらの技術が、自動車の塗装に生かされたらどんなに

楽になるかを考えたことはありませんか?

 
   
 

確かに、上述の加工技術が、そのまま自動車ボディーに生かすことができれば

素晴らしいのですが、自動車のボディーには塗装が施されておりますので

元の塗装の美しさを保ったままこれらの技術を、用いるのは難しいとされています。

『フッ素』 は唯一自動車ボディーに加工できる技術ではありますが

持続性に問題があります。

(とは言っても、一般的なWAXよりは遥かに持続性には優れています。)

そこで、近年注目されてきたのが 『ガラス加工』 です。


商品名はいろいろありますが


要は 『ガラスの皮膜』 で

 『自動車ボディーを覆ってしまおう』
 

という技術です。


   参考:ガラス皮膜 

   ☆ プレミアム コンディション 約5〜10ミクロン

   ☆ ショー コンディション 約15〜20ミクロン

 

   

この技術の特徴は

  『汚れにくい』 のはもちろんのこと

  『汚れを落としやすい』

  『輝きが出る』

  『持続性に優れる』 といったことが挙げられます。

   

原理も含めた、詳しい説明は次のページに掲載しておりますので

是非ご覧になってください。

ボディーコーティングは、過去いろいろな商品が販売されてきました。

それぞれに特徴を持った製品だったのですが、

ほとんどの商品は 『耐久力』 を売りにしています。

しかしながら、ポリマー系のボディーコーティングをはじめほとんどの

ボディーコーティングは その効果を持続させようとすると

実はメンテナンスに手間がかかったり

耐久性に特に優れているとは言いにくい商品が多いのも事実です。

今回 『グラッパ』 がセレクトした ボディーコーティングは

ガラスコーティング 『EMコート』


ガラスコーティング 『アークバリア21』
です。
 

 
 
           
           
           
           
 

この商品の詳しい説明は後述するとして、溶剤を塗りこむと、ガラスに変化する

画期的な 『ガラス』 の ボディーコーティングです。

これまでのボディーコーティングの常識を打ち破る耐久性

硬度を実現しています。

この商品の施工には技術とノウハウが特に必要とされます。

『グラッパ』では、一般的なボディーコーティングから

ガラス転化のボディーコーティングまで

研究を積み重ね、勉強会を行い、長年にわたり蓄積してきた

技術を総動員して ボディーコーティングの施工にあたります。

そして、何よりも、車を大切にするお客様を第一に考え

心のこもったサービスを心がけております。

大切な お車だからこそ 『愛車のスキンケア』 『ガラスコーティング』 を

ぜひ 『グラッパ』 にお任せください。

     ←お申込み、お問合せはこちらから



【一般的に市場に流通しているボディーコート】

 独自調査の結果です。

 成分、施工方法、耐久性など間違い、変更点などがございましたらご指摘ください。

 
  商品名 特徴 原料 耐久性  
CPC ペイントシーラント デュポン社のテフロン(フッ素の一種)が主成分のボディーコーティング ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
QMI ペイントシーラント テフロン(フッ素の一種)が主成分 ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
ポリマーシーラント 研磨作業後の、フッ素のボディーコーティング ワックス系 1年
(実質3〜6ヶ月)
ポリマーシーク加工 研磨作業後の、フッ素のボディーコーティング ワックス系 1年
(光沢度保障)
ラルグコーティング フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 3年
(6ヶ月毎メンテ)
ファイブイヤーズコート フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
ウォーターコート 特殊な洗車機によって、コート剤を水と一緒に、拭きつけ 珪素ポリマー 一定期間施工し続ける
ミング加工 塗装面の鏡面研磨加工 研磨のみ   1年
ポリマーライト加工 研磨中心、フッ素系ボディーコート ワックス系 1年
セラシャイン セラミック樹脂ボディーコーティング セラミック樹脂  
アルファー21 珪素系樹脂ボディーコーティング 珪素系樹脂  
スーパーコート 珪素系樹脂ボディーコーティング 珪素系樹脂  
FK2 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
アクアコート 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
キーパーシステム 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
クリーンX 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
ドクターコート 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
エクセルコート フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 1年
チタンゼーラ 酸化チタン含有のフッ素系ボディーコート フッ素系 1年
クォーツガラスコート 完全無機質ガラス、スプレーガンによる吹きつけ施工 二酸化ケイ素
(シリカ転化)
 
アークバリア21 完全無機質ガラス、専用クロスによる塗りこみ施工 二酸化ケイ素
(シリカ転化)
 

このように、沢山の種類のボディーコーティングがありますが、『グラッパ』では、アークバリア21をセレクトしました。

アークバリア21の特徴は前のページで紹介していますが、コストに見合った性能で充分に満足させてくれます。
 
 
 
           
           
           
           
 

自動車を ☆ きれい ☆ にする

自動車をきれいにする

自動車のボディーには、当たり前のように塗料による塗装がされています。

この 『塗装の表面をきれいにする』 ということが

今まで、いろんな人の頭を悩ませて

また、一部の マニアの人の喜びを満足させてきました。


『塗装の表面をきれいにする』
 というのは、大変大雑把に言うと

  『汚れ』 を落とす

  『輝き』 を増やすという


二つの行為である と思われます。

   


『汚れ』 を落とす

自動車の塗装は、通常何層かで構成されていて、その表面は

小さな凸凹がたくさんあります。

この表面に付着した汚れは、簡単には落とせません。

中性洗剤などで界面活性剤の効果で落とせる汚れはいいのですが

凹凸の状況や、汚れの種類で 中性洗剤 では落とせない

汚れがほとんどです。

そこで登場するのが 『コンパウンド』 です。

『コンパウンド』とは 家庭でみてみると 『クレンザー』 のようなもので

いわゆる 『磨き粉』 です。

   


『コンパウンド』 は、塗装の表面を 『磨く』(研磨) ことによって

汚れを落とすわけです。もう少しあらい表現をすると

汚れと共に塗装の表面を削り落とすわけです。

プロの塗装の仕上げにも 『コンパウンド』 を使います。

当然 『汚れを落とす』 という 目標は 達成することになります。


しかし、塗装の厚みは無限ではないので 『コンパウンド』 の使用にも

限界があります。

たくさんある WAXの 種類の中には

 『コンパウンド』 の入ったものと

 『コンパウンド』 入っていないもの があります。

 

 
 


『コンパウンド』 を含んだ WAXは

『汚れを落とし』 ながら

『輝きを増やし』 ているわけです。

ホワイト車専用といった WAXには この 『コンパウンド』が 

かなり多く含有させてあります。

白色の塗色は 汚れが目立ちやすい (汚れそのものは白色以外)だけで

他の色と比べて特別な材料を使っているわけではありません。

つまり、汚れのつきやすさ 落としやすさは

原理的には塗色に左右されるものではありません。

ただ、一部のメタリックなどの塗色の場合、クリアと呼ばれる塗装の表面に

施された塗装の保護のための塗装がやわらかく、薄いために

『コンパウンド』を好みません。

 
 
           
           
           
           
 

『輝き』 を増やす

『汚れ』 を落としたあと

『輝き』 を増やすためにはどうしたらいいのでしょうか?


輝きとは、光の反射によって形成されるもので

反射が極めて少ないのは つや消し とよばれるものでしょう。

塗装の表面の 光の反射を 高めれば、『輝き』 を増やすことができるわけです。

では 塗装の表面の 光の反射を 高めるにはどうすればいいのでしょうか?

これは 塗装の表面の 平滑性を高める ことで得ることができます。

通常のガラスと、すりガラス を想像していただければよくわかると思います。

 
 

WAXやコーティングと呼ばれているものは、塗装の表面に

なんらかの 皮膜を形成して 平滑性を高めています。

この皮膜が 『輝き』 を増やしているわけです。

 

   



ちなみに、新車は WAX や コーティングなどで 形成される皮膜がなくとも

『輝き』 を感じるのは

塗装そのものの表面の 平滑性が高いために 『輝い』 ています。

     


『皮膜』の形成

新車の、塗装の表面の平滑性が いつまでも持続すれば

悩まなくても済むのですが そうも いきません。。。

そこで私たちは、WAX や コーティングで 『皮膜』 の形成を行うわけです。

この形成される 皮膜の種類 によって 『輝き』 と 『耐久性』 に差が出てきます。

   


皮膜の種類は、多種多様ですが 大きく分けると

  < 油脂系 > のものと

  < フッ素系 > のもの

  < ケイ素系 > のものに 分かれるようです。

よく使われる言葉に 『ポリマー』 という言葉がありますが

『ポリマー』 という言葉は 材質を表す言葉ではなく

材質の構造 を表す言葉ですので、皮膜の種類を表現するのには適していません。

WAXは 油脂系のもの と理解してよいでしょう。

      『用語解説』 ←クリックすると用語解説ページを表示します。

それぞれに特徴があり 『長所』 と 『短所』 を持ち合わせています。

『長所』 と 『短所』 は多面的ですので、いろいろな角度から 商品を比較して検討すれば

自分のライフスタイルにあった商品選択ができるでしょう。

当店にお越しください。 いろんな ご相談に応じさせていただきます。

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■ガラスコーティング アークバリア21

一般的にカーコーティングとは、高級なボディーコーティングとされています。


ワックスや従来のポリマー(油脂系コーティング剤)もカーコーティングも

コートという意味では、コート膜で塗装面を保護し、ツヤを出すことでは同じですが 

『色の深み』、『耐久性』『保護性能(硬度)』といった面で大きな違いがあります

 

■7年以上、実車による施工実績

完全無機質のガラス被膜であるために 酸化による経年劣化や 

洗剤による溶解がありません。

理論上は『半永久的』にお客様の大切なお車をお守り致します。

 
■洗車も簡単、日常のお手入れを軽減

表面にキズがつきにくいということは、そこに留まる汚れが少ないということ。

くもりや塗装劣化をしっかりと予防してくれます。

 

施工後のご注意

完全硬化までの施工後 1〜2週間は洗車を お控え下さい。

 ※日常の使用による 雨、汚れは問題ありません。

研磨剤や 微粒子系のワックスのご使用については

ガラス被膜を削る恐れがあるため、劣化の原因となります。

ピッチ、コールタール、グリス、鉄粉が コーティング表面に付着することがございます。


除去しにくい場合にはお気軽にご相談下さい。

雨天、洗車後に残るボディー上の水滴を放置した場合

まれに除去しずらいリング状の汚れが目立つ場合があります。

これは水分に含まれるミネラル等が凝固したものですので

ムリに擦ったりはせずに専用のクリーナーをお使いいただくか

当店までご連絡下さい。

 
■施工行程

硬質なガラス被膜を形成する

ガラスコーティング
『EMコート』 圧倒的な膜圧を誇ります◎

ガラスコーティング 『アークバリア21』 もっともバランスのとれた商品です◎

の施工行程 施工技術は 独自に開発した 特殊コーティング技術です。
 
           
           
           
 



1.

洗車 ボディチェック

当店は 屋内にて 洗車 を行います。

屋外での洗車では 風に乗ったホコリなど 防げませんよね

そこまでと 思われるかもしれませんが

万全 万策を 尽くします。

ボディ表面の 汚れを洗剤で洗浄しながら 塗装面をチェック。

キズ、劣化の状態などを丹念にチェックします。

 


2.
鉄粉除去

ボディ塗装面に突き刺さっている 鉄粉を

専用のネンドで 鉄粉除去 します。

鉄粉?? 意外と 着いているものなんですよ。

同時にピッチ、タールも除去、場合によっては

特殊な溶剤で やさしく洗浄します。


3.
マスキング作業

研磨作業前に 『マスキングテープ』で 

『モール』 『樹脂部分』 『ガラス』 

などを マスキングします。

車は いろいろな 素材を使用し出来上がっていますね。

それぞれの 素材に合った 安全作業を行う 為に

マスキング作業が 必要なのです。


4.

下地磨き作業

いろいろな コンパウンドを 場面ごとに使い

塗装面を 肌調整 していきます。


ウールバフ スポンジバフなどを使い

お肌の状態に合わせて

コンパウンドを 選択

熟練された技によって

肌調整 塗装肌を均一な

最高の 状態に仕上げます。


5.
仕上げ作業

とても きめ細かい コンパウンド と 

とても やさしい スポンジバフ を

使用して 塗装肌を鏡面仕上げ に していきます。

集中力と 熟練を 要する作業です。


6.
脱脂洗浄

下地処理が終了後 油分を取り除く 為に

脱脂洗浄を行います。

アルカリ性の特殊洗剤で、洗浄後、

中和して 水で流し

しっかり、ていねいに拭き取ります。


7.
ガラス溶剤 塗り込み

特殊なガラス溶剤 

『アークバリア21』を 塗りこみます。

丁寧な手作業で 隅々まで もれなくガラス溶剤を 

塗布していきます。


8.
乾燥 仕上げ

塗り込み完了後、乾燥させ、ガラス硬化させます。

実際にガラス硬化する のが見え 感動的な光沢

が生まれます。

硬化後 さらに特殊な 仕上げ剤を使用 して

ポリッシュ仕上げ

驚くような 深みと 艶を 塗装面 に

与えることが出来ます。


9.
完成

ボディを 隅々まで最終チェック

スキンケア

ガラス コーティングの 完成です。

 
←クリックするとアークバリア21のさらに詳しい説明がご覧いただけます。
   
よくある質問 ・・ 効果はどれくらい持続しますか?  
 
  アークバリア21のコーティング面は、無機質のガラスです。 経年変化はしませんので、理論上は落ちません。研磨剤などで、削り取らない限り、落ちることはありません。 施工車両の追跡調査は6年以上経過。 小キズはありますが、洗車で汚れが綺麗に落ち、光沢も戻ります。
  保証期間はありますか?  
 
  お客様の保管状態は個々に異なります、車庫駐車の方と、青空駐車の方では、施工後の状態は違ってきます。  したがって損害保険の対象になる施工証明書は発行しますが、他社従来品のようなあいまいな基準の保証書は発行しておりません。従来品の場合、あいまいな基準(低い光沢度など)で保証を設けたり、コーティング面は保障せず、塗装面を保証しているとか、新車販売時でないとダメとか制約が付いているものが大半で,コーティング被膜を保障をしている物は見受けられません。
 

■アフターケア

施工後は 基本的に ノーメンテナンスで、長期間 深みのある光沢

高い塗装保護効果を持続致します。

研磨剤や溶解成分を含まない 一般的な中性洗剤で洗車いただければ

ワックスその他のお手入れは必要ありません。

洗車後は、できるだけ柔らかい布等で水分を拭き上げるようにしてください。

表面に曇りや繊キズなどがついた場合は、無理に磨いたりせずに必ずご相談下さい。

 

■高級感のあるツヤを保つため

  ボディーの輝きを 保つために

プロ御用達の 『洗車キット』 をお勧めしています。

☆ 専用ケース入り 洗車キット ☆

*シャンプー 100cc

*リンス (グラッパオリジナル) 100cc

*車にやさしいスポンジ 1ヶ

*拭き上げクロス 1枚

 

撥水効果をご希望の方には・・・

  リンス (グラッパオリジナル)  

リンスを スプレー容器に入れ
少量の水を加えて使用いただくと簡単便利です。

洗車後、ボディの 水分を拭き取らず
スプレーして柔らかいクロスで拭き上げて下さい。

(洗車キットに含まれています。)

 
 
           
           
           
           
 
 ●基本定価一覧  ネット申込みキャンペーン中!
 
 
車種
軽自動車
小型自動車
 
トラック含む
ファミリーカー
 
ガラス
show
\100,000
\120,000
premium
\60,000
\70,000
 
 
車種
普通自動車
大型自動車
 
セダン
2,500以上
 
ステーションワゴン
4WD・1BOX
 
ガラス
show
\140,000
\160,000
premium
\80,000
\90,000
 
  ディーラー別、車種別の『クラス早見表』はこちら 車種別クラス早見表

  ※ ガラスコーティング Show condition は 『EMコート』を使用しております。

      国内外のモーターショー出品車両施工される、最上級ガラスコーティングです。
圧倒的な膜圧を誇ります。  (10年保証

  ※ ガラスコーティング Premium condition は 『アークバリア21』を使用しております。

      特殊なガラス皮膜が、愛車のボディーを保護し、つややかなきがあなたのものになります。
もっともバランスのとれた コーティングです。  (5年保証

  ※ 施工日数 3〜5完全予約制となります。

  ※ 価格はすべて税別金額となります。
 
 
軽自動車・小型自動車
クラスA・B
普通自動車・大型自動車
クラスC・D
撥水処理 フロントガラス
\4,000
\5,000
撥水処理 ドアガラス
\3,000
\4,000
撥水処理 リアガラス
\4,000
\5,000
撥水処理 サンルーフ
\4,000
\5,000
ホイルコーティング 4本
\12,000
\12,000
下地 処理
\15,000
\20,000
鉄粉 処理
\15,000
\20,000
 
●リンク集
 
トヨタ自動車 日産自動車 スズキ株式会社 三菱モータース
本田技研 SUBARU MAZDA DAIHATSU
いすゞ自動車 光岡自動車    
       
 
●お役立ちリンク集
 
ガソリン価格 徳島県    
お天気 四国放送 徳島新聞 阿波踊り
 
 
           
           
           
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