ガラスコーティング/車/磨き/洗車/自動車/ボディ/メンテナンス/ポリマー/コート/黄砂/加工/徳島/  ボディ磨きガラスコーティングは『グラッパ』
 
 
 徳島津田方面からの写真付き案内です、お気をつけてお気軽にご来店ください。
津田インターを北へ左折
してください
公園横のストレートを
安全運転で250m直進
1つ目の交差点で減速
お願いします
小さな赤い看板の路地をお入りください
倉庫とウォーターラム様の間です
この倉庫が、車のスキンケア「グラッパ」の拡大新店舗です!!
お車で倉庫内へお進みください
倉庫内の施工ブースです
 
こちらは、従来店舗地図です。
(令和3年10月23日までの営業となります。)

  クリックで詳細地図を表示します

プロショップ TAGグループ

有限会社グラッパ

徳島県徳島市昭和町4丁目21-3    

TEL 088−612−7777   「P」駐車場あり 代車あり

営業時間 9:00〜19:00  日曜・祝日 休み

http://grappa.bz
           
           
           
いつも☆きれい☆にしていたい。

これは 『人』 でも 『車』 でもおなじですね。


でも、お出かけ前の化粧にも言えることですが

手間はあまりかけたくないものです。

デートのときに、服装やアクセサリーを決めた後は

車の汚れが気になります。
 
 
 

 

 



目の下の「クマ」はとらないとね。

 

 



目力(めぢから)アップ。

 

 

 



綺麗にしないとね。

 

 



口元はシャープに。

 

 



 

マークもクッキリとね。

 

 

アイラインがクッキリ。

 

 


 



足元も大丈夫ですか?

足元チェック、忘れずに

 

ボディーと一緒に

ホイルコーティングもしたいですね。

 

 

 

輝いています。


 

うっとりしますね。


 

 

   見てないようで、見てますよ   おしゃれはインナーまで、、
 
 暑い夏や、寒い冬の日に洗車、WAX掛けはつらいものです。

手間も暇もかけずに、車に化粧、いつもピカピカ。

しかもいつまでも長持ちとくれば もう これしかありません。


『グラッパ』 はあなたの愛車に 『ガラス(シリカ)』 の化粧をします。

ガラスだから、つるつるピカピカ

おまけに耐久性だって優れています。

施工は 『完全室内施工』

車の為に 『室温管理』 『湿度管理』 しています。

 
   
  精密機器洗浄につかわれる 『純水』 使用
   
 
日ごろのお手入れは、いたって簡単。

軽く水洗いすれば、OK!

フロントガラスと おなじ感覚で 気軽に洗車。


気になるお値段も、性能を考えると 決して高くはありません。

あなたの愛車も 『グラッパ』 の 『ガラスコーティング』 で

車に化粧をしてみませんか?     ←お申込み、お問合せはこちらから

 
           
           
           
           
 

家庭ではいろんなものの 『○○加工』 というのは

常識的に使われていますね。

   < テフロン加工 >

   < フッ素加工 >

   < シルバーストーン加工 >

   < プラチナストーン加工 >

   < パール加工 > など

   ( 『テフロン』 『シルバーストーン』 『プラチナストーン』 はUSデュポン社の登録商標 )

いずれも、それぞれの目的のために、表面に素材とは別の 材質の皮膜で

覆ってしまう 加工技術を指します。

ほとんどの場合その目的は

汚れにくくする ことにあります。

そして、汚れにくくする ために覆ってしまう皮膜は

元の素材よりも硬く

表面が滑らか(平滑)なため

輝きも伴います。

   


『メッキ』 も広い意味ではこれらの技術の仲間です。

台所用品では、もはや無くてはならないものになっています。

これらの技術が、自動車の塗装に生かされたらどんなに

楽になるかを考えたことはありませんか?

 
   
 

確かに、上述の加工技術が、そのまま自動車ボディーに生かすことができれば

素晴らしいのですが、自動車のボディーには塗装が施されておりますので

元の塗装の美しさを保ったままこれらの技術を、用いるのは難しいとされています。

『フッ素』 は唯一自動車ボディーに加工できる技術ではありますが

持続性に問題があります。

(とは言っても、一般的なWAXよりは遥かに持続性には優れています。)

そこで、近年注目されてきたのが 『ガラス加工』 です。


商品名はいろいろありますが


要は 『ガラスの皮膜』 で

 『自動車ボディーを覆ってしまおう』
 

という技術です。


   参考:ガラス皮膜 

   ☆ SEMAショー コンディション 約15〜20ミクロン

   ☆ ショー     コンディション 約 8〜12ミクロン

   ☆ プレミアム   コンディション 約 5〜10ミクロン

 

   

この技術の特徴は

  『汚れにくい』 のはもちろんのこと

  『汚れを落としやすい』

  『輝きが出る』

  『持続性に優れる』 といったことが挙げられます。

   

原理も含めた、詳しい説明は次のページに掲載しておりますので

是非ご覧になってください。

ボディーコーティングは、過去いろいろな商品が販売されてきました。

それぞれに特徴を持った製品だったのですが、

ほとんどの商品は 『耐久力』 を売りにしています。

しかしながら、ポリマー系のボディーコーティングをはじめほとんどの

ボディーコーティングは その効果を持続させようとすると

実はメンテナンスに手間がかかったり

耐久性に特に優れているとは言いにくい商品が多いのも事実です。

今回 『グラッパ』 がセレクトした ボディーコーティングは

ガラスコーティング 『SEMA』


ガラスコーティング 『EMコート』

ガラスコーティング 『アークバリア21』
です。
 

 
 
           
           
           
           
 


この商品の詳しい説明は後述するとして、溶剤を塗りこむと、ガ

ラスに変化する

画期的な 『ガラス』 の ボディーコーティングです。

これまでのボディーコーティングの常識を打ち破る耐久性

硬度を実現しています。

この商品の施工には技術とノウハウが特に必要とされます。

『グラッパ』では、一般的なボディーコーティングから

ガラス転化のボディーコーティングまで

研究を積み重ね、勉強会を行い、長年にわたり蓄積してきた

技術を総動員して ボディーコーティングの施工にあたります。

 

そして、何よりも、車を大切にするお客様を第一に考え心のこもったサービスを心がけております。

大切な お車だからこそ 『愛車のスキンケア』 『ガラスコーティング』 をぜひ 『グラッパ』 にお任せください。

 
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【一般的に市場に流通しているボディーコート】

 独自調査の結果です。

 成分、施工方法、耐久性など間違い、変更点などがございましたらご指摘ください。

 
  商 品 名 特 徴 原 料 耐 久 性
CPC ペイントシーラント デュポン社のテフロン(フッ素の一種)が主成分のボディーコーティング ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
QMI ペイントシーラント テフロン(フッ素の一種)が主成分 ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
ポリマーシーラント 研磨作業後の、フッ素のボディーコーティング ワックス系 1年
(実質3〜6ヶ月)
ポリマーシーク加工 研磨作業後の、フッ素のボディーコーティング ワックス系 1年
(光沢度保障)
ラルグコーティング フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 3年
(6ヶ月毎メンテ)
ファイブイヤーズコート フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 新車時10年
(6ヶ月毎メンテ)
ウォーターコート 特殊な洗車機によって、コート剤を水と一緒に、拭きつけ 珪素ポリマー 一定期間施工し続ける
ミング加工 塗装面の鏡面研磨加工 研磨のみ   1年
ポリマーライト加工 研磨中心、フッ素系ボディーコート ワックス系 1年
セラシャイン セラミック樹脂ボディーコーティング セラミック樹脂  
アルファー21 珪素系樹脂ボディーコーティング 珪素系樹脂  
スーパーコート 珪素系樹脂ボディーコーティング 珪素系樹脂  
FK2 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
アクアコート 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
キーパーシステム 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
クリーンX 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
ドクターコート 簡易ボディーコーティング 撥水剤 40日
エクセルコート フッ素樹脂のボディーコーティング ワックス系 1年
チタンゼーラ 酸化チタン含有のフッ素系ボディーコート フッ素系 1年
クォーツガラスコート 完全無機質ガラス、スプレーガンによる吹きつけ施工 二酸化ケイ素
(シリカ転化)
 
アークバリア21 完全無機質ガラス、専用クロスによる塗りこみ施工 二酸化ケイ素
(シリカ転化)
 

このように、沢山の種類のボディーコーティングがありますが、『グラッパ』では、アークバリア21をセレクトしました。

アークバリア21の特徴は前のページで紹介していますが、コストに見合った性能で充分に満足させてくれます。
 
 
 
           
           
           
           
 

自動車を ☆ きれい ☆ にする

自動車をきれいにする

自動車のボディーには、当たり前のように塗料による塗装がされています。

この 『塗装の表面をきれいにする』 ということが

今まで、いろんな人の頭を悩ませて

また、一部の マニアの人の喜びを満足させてきました。


『塗装の表面をきれいにする』
 というのは、大変大雑把に言うと

  『汚れ』 を落とす

  『輝き』 を増やすという


二つの行為である と思われます。

 
 
   


『汚れ』 を落とす

自動車の塗装は、通常何層かで構成されていて、その表面は

小さな凸凹がたくさんあります。

この表面に付着した汚れは、簡単には落とせません。

中性洗剤などで界面活性剤の効果で落とせる汚れはいいのですが

凹凸の状況や、汚れの種類で 中性洗剤 では落とせない

汚れがほとんどです。

そこで登場するのが 『コンパウンド』 です。

『コンパウンド』とは 家庭でみてみると 『クレンザー』 のようなもので

いわゆる 『磨き粉』 です。

   


『コンパウンド』 は、塗装の表面を 『磨く』(研磨) ことによって

汚れを落とすわけです。もう少しあらい表現をすると

汚れと共に塗装の表面を削り落とすわけです。

プロの塗装の仕上げにも 『コンパウンド』 を使います。

当然 『汚れを落とす』 という 目標は 達成することになります。


しかし、塗装の厚みは無限ではないので 『コンパウンド』 の使用にも

限界があります。

たくさんある WAXの 種類の中には

 『コンパウンド』 の入ったものと

 『コンパウンド』 入っていないもの があります。

 

 
 


『コンパウンド』 を含んだ WAXは

『汚れを落とし』 ながら

『輝きを増やし』 ているわけです。

ホワイト車専用といった WAXには この 『コンパウンド』が 

かなり多く含有させてあります。

白色の塗色は 汚れが目立ちやすい (汚れそのものは白色以外)だけで

他の色と比べて特別な材料を使っているわけではありません。

つまり、汚れのつきやすさ 落としやすさは

原理的には塗色に左右されるものではありません。

ただ、一部のメタリックなどの塗色の場合、クリアと呼ばれる塗装の表面に

施された塗装の保護のための塗装がやわらかく、薄いために

『コンパウンド』を好みません。

 
 
           
           
           
           
 

『輝き』 を増やす

『汚れ』 を落としたあと

『輝き』 を増やすためにはどうしたらいいのでしょうか?


輝きとは、光の反射によって形成されるもので

反射が極めて少ないのは つや消し とよばれるものでしょう。

塗装の表面の 光の反射を 高めれば、『輝き』 を増やすことができるわけです。

では 塗装の表面の 光の反射を 高めるにはどうすればいいのでしょうか?

これは 塗装の表面の 平滑性を高める ことで得ることができます。

通常のガラスと、すりガラス を想像していただければよくわかると思います。

 
 

WAXやコーティングと呼ばれているものは、塗装の表面に

なんらかの 皮膜を形成して 平滑性を高めています。

この皮膜が 『輝き』 を増やしているわけです。

 

   



ちなみに、新車は WAX や コーティングなどで 形成される皮膜がなくとも

『輝き』 を感じるのは

塗装そのものの表面の 平滑性が高いために 『輝い』 ています。

     


『皮膜』の形成

新車の、塗装の表面の平滑性が いつまでも持続すれば

悩まなくても済むのですが そうも いきません。。。

そこで私たちは、WAX や コーティングで 『皮膜』 の形成を行うわけです。

この形成される 皮膜の種類 によって 『輝き』 と 『耐久性』 に差が出てきます。

   


皮膜の種類は、多種多様ですが 大きく分けると

  < 油脂系 > のものと

  < フッ素系 > のもの

  < ケイ素系 > のものに 分かれるようです。

よく使われる言葉に 『ポリマー』 という言葉がありますが

『ポリマー』 という言葉は 材質を表す言葉ではなく

材質の構造 を表す言葉ですので、皮膜の種類を表現するのには適していません。

WAXは 油脂系のもの と理解してよいでしょう。

      『用語解説』 ←クリックすると用語解説ページを表示します。

それぞれに特徴があり 『長所』 と 『短所』 を持ち合わせています。

『長所』 と 『短所』 は多面的ですので、いろいろな角度から 商品を比較して検討すれば

自分のライフスタイルにあった商品選択ができるでしょう。

当店にお越しください。 いろんな ご相談に応じさせていただきます。

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■ガラスコーティング アークバリア21

一般的にカーコーティングとは、高級なボディーコーティングとされています。


ワックスや従来のポリマー(油脂系コーティング剤)もカーコーティングも

コートという意味では、コート膜で塗装面を保護し、ツヤを出すことでは同じですが 

『色の深み』、『耐久性』『保護性能(硬度)』といった面で大きな違いがあります

 

■20年以上、実車による施工実績

完全無機質のガラス被膜であるために 酸化による経年劣化や 

洗剤による溶解がありません。

理論上は『半永久的』にお客様の大切なお車をお守り致します。

aaa 
■日常のお手入れ

  洗車後の『水滴』は残らず拭き取ってください。水滴のカルシウム分や塩素などがリング状に焼きつきシミの原因となります。(特に井戸水は注意お願いします。)
  『手洗いシャンプー洗車』をお勧めします。ミラー・ドアノブ・ヒンジ・などからの油シミ対応です。
  『鳥糞』『木の樹脂』が付着した時は、早く取り除いて下さい。シミの原因となります。
  洗車時に『リンス』をお勧めします。リンスの犠牲皮膜により、さらに愛車を保護します。
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■施工後

 SEMA Show 施工後、24時間は『洗車』をお控えください。(手洗いは可)
 Show condition 施工後、48時間は『洗車』をお控えください。(手洗いは可)
 Premium condition 施工後、2週間は『洗車』をお控えください。(手洗いは可)
   
 当初2〜3週間は『撥水』、以降は『親水』となります。
 
■洗車方法

 @ ボディーの『砂・ホコリ』等を水で飛ばしてください。(洗車時に砂等でこすり傷をつけない為)
 A バケツに『シャンプー』と『水』を入れ、よく泡立ててください。
 B 泡立てたシャンプーを『スポンジ』にたっぷり含ませ、ボディーの汚れを洗い流して下さい。
 C 洗車時に『リンス』をお勧めします。リンスの犠牲皮膜により、さらに愛車を保護します。
 D 泡が無くなるまで、よく『シャンプー』を洗い流して下さい。
 E 『拭き上げクロス』を一度濡らし絞ります。『拭き上げクロス』にリンスを4〜5滴つけます。
  濡れたボディーを『リンス付拭き上げクロス』で水滴を拭き取ります。
 F 水滴を拭き取りながらリンスをする事ができます。目安はドアパネル1枚にリンス4〜5滴です。
  ボディーが乾かないうちに『拭き上げクロス』で水分・水滴が残らないように拭き上げて下さい。
 
 
■施工行程

硬質なガラス被膜を形成する

ガラスコーティング 『SEMA』 強烈な膜圧を誇ります◎

ガラスコーティング
『EMコート』 圧倒的な膜圧を誇ります◎

ガラスコーティング 『アークバリア21』 もっともバランスのとれた商品です◎

この施工行程 施工技術は 独自に開発した 特殊コーティング技術です。
 
           
           
           
 



1.

洗車 ボディチェック

当店は 屋内にて 洗車 を行います。

屋外での洗車では 風に乗ったホコリなど 防げませんよね

そこまでと 思われるかもしれませんが

万全 万策を 尽くします。

ボディ表面の 汚れを洗剤で洗浄しながら 塗装面をチェック。

キズ、劣化の状態などを丹念にチェックします。

 


2.
鉄粉除去

ボディ塗装面に突き刺さっている 鉄粉を

専用のネンドで 鉄粉除去 します。

鉄粉?? 意外と 着いているものなんですよ。

同時にピッチ、タールも除去、場合によっては

特殊な溶剤で やさしく洗浄します。


3.
マスキング作業

研磨作業前に 『マスキングテープ』で 

『モール』 『樹脂部分』 『ガラス』 

などを マスキングします。

車は いろいろな 素材を使用し出来上がっていますね。

それぞれの 素材に合った 安全作業を行う 為に

マスキング作業が 必要なのです。


4.

下地磨き作業

いろいろな コンパウンドを 場面ごとに使い

塗装面を 肌調整 していきます。


ウールバフ スポンジバフなどを使い

お肌の状態に合わせて

コンパウンドを 選択

熟練された技によって

肌調整 塗装肌を均一な

最高の 状態に仕上げます。


5.
仕上げ作業

とても きめ細かい コンパウンド と 

とても やさしい スポンジバフ を

使用して 塗装肌を鏡面仕上げ に していきます。

集中力と 熟練を 要する作業です。


6.
脱脂洗浄

下地処理が終了後 油分を取り除く 為に

脱脂洗浄を行います。

アルカリ性の特殊洗剤で、洗浄後、

中和して 水で流し

しっかり、ていねいに拭き取ります。


7.
ガラス溶剤 塗り込み

特殊なガラス溶剤 

『アークバリア21』を 塗りこみます。

丁寧な手作業で 隅々まで もれなくガラス溶剤を 

塗布していきます。


8.
乾燥 仕上げ

塗り込み完了後、乾燥させ、ガラス硬化させます。

実際にガラス硬化する のが見え 感動的な光沢

が生まれます。

硬化後 さらに特殊な 仕上げ剤を使用 して

ポリッシュ仕上げ

驚くような 深みと 艶を 塗装面 に

与えることが出来ます。


9.
完成

ボディを 隅々まで最終チェック

スキンケア

ガラス コーティングの 完成です。

 
←クリックするとアークバリア21のさらに詳しい説明がご覧いただけます。
   
よくある質問 ・・ 効果はどれくらい持続しますか?  
 
  アークバリア21のコーティング面は、無機質のガラスです。 経年変化はしませんので、理論上は落ちません。研磨剤などで、削り取らない限り、落ちることはありません。 施工車両の追跡調査は6年以上経過。 小キズはありますが、洗車で汚れが綺麗に落ち、光沢も戻ります。
  保証期間はありますか?  
 
  お客様の保管状態は個々に異なります、車庫駐車の方と、青空駐車の方では、施工後の状態は違ってきます。  したがって損害保険の対象になる施工証明書は発行しますが、他社従来品のようなあいまいな基準の保証書は発行しておりません。従来品の場合、あいまいな基準(低い光沢度など)で保証を設けたり、コーティング面は保障せず、塗装面を保証しているとか、新車販売時でないとダメとか制約が付いているものが大半で,コーティング被膜を保障をしている物は見受けられません。
 

■アフターケア

施工後は 基本的に ノーメンテナンスで、長期間 深みのある光沢

高い塗装保護効果を持続致します。

研磨剤や溶解成分を含まない 一般的な中性洗剤で洗車いただければ

ワックスその他のお手入れは必要ありません。

洗車後は、できるだけ柔らかい布等で水分を拭き上げるようにしてください。

表面に曇りや繊キズなどがついた場合は、無理に磨いたりせずに必ずご相談下さい。

 

■高級感のあるツヤを保つため

  ボディーの輝きを保つために 洗車キット    価格 \3,000円(税抜き)

プロ御用達の 『洗車キット』 をお勧めしています。

☆ 専用ケース入り 洗車キット ☆

*シャンプー 100cc

*リンス (グラッパオリジナル) 200cc

*車にやさしいスポンジ 1ヶ

*拭き上げクロス 1枚

 
■洗車で落ちにくい
    洗車で落ちにくいピッチタール、虫などに
  ☆メンテナンスクリーナー☆  100cc0cc
    価格 \2,000円(税抜き) 
 
 
 
 

■愛車の保護に

 
  ☆リンス☆(グラッパオリジナル) 200cc
 価格 \2,000円(税抜き)
   
 

リンスを スプレー容器に入れ
少量の水を加えて使用いただくと簡単便利です。

洗車後、ボディの 水分を拭き取らず
スプレーして柔らかいクロスで拭き上げて下さい。

(洗車キットに含まれています。)

 
 
           
           
           
           
 
 ●基本定価一覧  ネット申込みキャンペーン中!
 2019.08版 税別価格表示です。
 
車種
軽自動車
小型自動車
 
トラック含む
ファミリーカー
 クラス
ガラス
SEMA show
\170,000
\190,000
show
\100,000
\120,000
premium
\ 60,000
\ 70,000
 
 
車種
普通自動車
大型自動車
 
セダン・ワゴン
ワンボックス・SUV
 クラス
ガラス
SEMA show
\210,000
\230,000
show
\140,000
\160,000
premium
\ 80,000
\ 90,000
 
; ディーラー別、車種別の『クラス早見表』こちら 車種別クラス早見表
 
☆ ガラスコーティング SEMA Show conditionは、『SEMA』を使用しております。
   ラスベガス セマショー等の出品車両に施工される、世界最高ガラスコーティングです。(10年保証)
強烈な『ガラス被膜』の『膜厚』を誇ります。◎
 膜厚は約15〜20ミクロン トリプルコート
 
 ☆ ガラスコーティング Show conditionは、『EMコート』を使用しております。
   国内外のモーターショー等の出品車両に施工される、最高級ガラスコーティングです。(10年保証)
圧倒的な『ガラス被膜』の『膜厚』を誇ります。◎  支持率No.1☆
膜厚は約8〜12ミクロン ダブルコート 
 
 ☆ ガラスコーティング Premium Show conditionは、『アークバリア21』を使用しております。
   特殊なガラス被膜が、愛車のボディーを保護し、つややかな輝きがあなたのものになります。(5年保証)
 もっともバランスの取れた『ガラスコーティング』
膜厚は約5〜10ミクロン
   
 ※ 施工日数 2〜4日の完全予約制となります。
 
 
 
軽自動車・小型自動車
クラスA・B
普通自動車・大型自動車
クラスC・D
撥水処理  2019.08版 税別価格表示です。
フロントガラス
\4,000
\5,000
ドアガラス
\3,000
\4,000
リアガラス
\4,000
\5,000
サンルーフ
\4,000
\5,000
ホイルコーティング 4本
プレミアム
\12,000
\12,000
 ホイルコーティング 4本
ショー
\24,000 \24,000
下地 処理
\15,000
\20,000
鉄粉 処理
\15,000
\20,000
 
●リンク集
 
トヨタ自動車 日産自動車 スズキ株式会社 三菱モータース
本田技研 SUBARU MAZDA DAIHATSU
いすゞ自動車 光岡自動車    
       
 
●お役立ちリンク集
 
ガソリン価格 徳島県    
お天気 四国放送 徳島新聞 阿波踊り
 
 
           
           
           
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